「処女をラブホに誘うのはあり?誘い方、ラブホの選び方を知りたい。」
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処女をラブホに誘うのはあり?
処女をラブホに誘うのはありです。処女卒業(初体験)の場所として一般的なのはラブホか自宅です。
ラブホを嫌がる女性は少ないです。「ラブホではなく旅行先か高級ホテルで初体験をするのが理想」と言う女性もいますが少数です。
処女をラブホに誘う方法
ディナーを食べた後にラブホに誘うのがいいでしょう。おいしいご飯を食べて女性のテンションを上げておきます。
誘うときのフレーズは「疲れたから休憩しよう」「ホテルで映画見よう」とか。「ラブホでエッチしよう」といった直接的なフレーズでなければ大丈夫です。
「今度ラブホ行こう」と事前に言うのはありです。女性は初体験の準備がいろいろあります。毛の処理、下着購入、ナプキンの用意など。デートの日が生理になる可能性もあります。ラブホに行くことを事前に伝えておけば女性は準備ができます。
ラブホの選び方
事前にネットでラブホを探しましょう。
例えば「東京 ラブホ」とググります。レビューが高くて、レビュー件数が多いラブホがおすすめです。ラブホの候補は3個以上見つけておきましょう。満室で入れないときがあるからです。
清潔感のあるラブホを選びましょう。女性は清潔感をかなり重視します。レビューに「部屋が汚れていた」などと書かれていたらそのホテルは選ばないことです。
内観、外観ともにある程度高級感があるラブホがいいです。安いラブホだと女性は「愛されていない」「安く見られている」と感じます。初体験のときだけでいいのでラブホ代は奮発しましょう。
ラブホでの流れ
ほとんどの処女はラブホが初めてです。まずは部屋の中を見てまわりましょう。ラブホにはアメニティ、テレビ、カラオケ、食事メニューなどがあります。
次にテレビを見ながら雑談するのがいいでしょう。だんだんリラックスしていきます。
頃合いを見てシャワーを浴び、バスローブに着替え、歯を磨き、ベットに入ります。
一緒に風呂に入るのもいいかもしれません。なお、処女は裸を見られることを恥ずかしがります。風呂は別々に入ったほうがいいです。
部屋を薄暗くするか真っ暗にしましょう。
行為を始めます。終わったらシャワーを浴びて着替えましょう。
ラブホで処女卒業するときの注意点
コンドームを持っていく
ラブホのコンドームは潤滑ゼリーがついていません。挿入時に痛みを感じやすいです。
潤滑ゼリーつきのコンドームを持っていきましょう。おすすめはSKYN Extra Lubです。
また、ラブホにコンドームは2個ぐらいしかありません。挿入がうまくいかないとコンドームを何個か使うことになります。コンドームをいくつか持参しましょう。
シーツは汚していい
処女は挿入時に出血することが多いです。「ラブホのシーツに血がついていい?」と思うかもですが大丈夫です。
ラブホはシーツを毎回交換するからです。シーツを汚しても注意されたり出禁になることはありません。
3時間以上のコースを選ぶ
3時間以上のコースを選びましょう。初体験は意外と時間がかかります。
女性がリラックスしたり、挿入するのに時間がかかったりします。
1〜2時間のコースだと時間不足で最後までできない可能性があります。
それかラブホに泊まるのもいいですね。時間を気にしなくていいし、挿入が失敗しても翌日朝に再トライできます。
