私が処女卒業サポートで意識していることをお伝えします。
この記事の信頼性
- 処女卒業サポーター歴1年半
- サポートした人数62名
- 20代後半男
私が処女卒業サポートで意識していること4つ
会話を大切にする
行為だけでなく会話も大切にしています。
サポーターによってはろくに会話をしない人もいるようです。ヤれればいい、という考えなのでしょう。
信頼してもらうため、楽しい時間にするために会話を盛り上げようと意識しています。
相手目線を持つ
相手目線で会話や行動をするようにしています。相手が話したいことを話題にする、相手が求めていることを察して行動するなど。
相手に合わせて対応を変える
サポートを受けに来る女性はいろんなタイプがいます。たくさん話したい人、会話をあまりしたくない人、男性恐怖症の人、ガチガチに緊張している人など。相手に合わせて柔軟に対応を変えています。
ホテルの外でサポートの話をしない
以前の私はホテルの外で「サポートの方ですか?」「サポートを受けようと思った理由は?」「リピートしたくなったら連絡してね」と言ったりしてました。
利用者様から「他の人がいるところでサポートの話はしないで...。普通のカップルのように見られたい。」と言われたことがあります。配慮が足りていませんでした。
今はサポートに関する話はホテルの中でのみするようにしています。
実際会うとフランクです
ブログの文章を読むと「真面目そう」「冗談を言わなさそう」という印象を持つかもしれません。
Googleの検索エンジンを意識して文章を書いているため、ブログの文章は固めになっています。端的に簡潔に書いています。
実際会うとけっこうフランクです。
処女卒業サポートをやっててよかったこと
感謝されるのでやりがいを感じます。笑顔で「ありがとうございました」と言ってもらえると、「やっててよかった」と思えます。
いろんな属性の人が来ます。大学生に最近の流行りを教えてもらったり、パパ活の話を聞いたり。アイドルが来たこともあります。いろんな世界を知れるので楽しいです。
以上です。
