「自分で処女喪失できる?処女膜を自分で破りたい。」
こんな悩みを解決します。
この記事の信頼性
- 処女卒業サポーター歴1年半
- サポートした人数62名
- 20代後半男
目次
自分で処女喪失するメリット
セルフ処女喪失のメリットについてです。
自分のペースでできる
自分のペースでゆっくり時間をかけて処女膜を破れます。男性が相手だと男性のペースで進められてしまいます。
自宅でできる
自宅で好きな時間にできます。ディルドと潤滑ゼリーさえあればOKです。
男性と関わらなくていい
男性と性行為をせずに処女を卒業できます。男性恐怖症の方、人見知りの方、出会いがない方に向いています。
自分で処女喪失するデメリット
セルフ処女喪失のデメリットについてです。
初体験を聞かれたときに困る
友達に「初体験は誰としたの?」「どこでやったの?」「痛かった?」と聞かれたときに困ります。嘘をつくしかないでしょう。
虚しい
初体験の相手がディルドだと虚しく感じるかもしれません。多くの女性はペニスで処女を卒業するからです。
処女卒業と言えない
人によって「処女卒業」の定義は異なります。
- 処女膜が破れた
- 膣にペニスを挿入した(射精もした)
- 膣にペニスを挿入した(射精はしなかった)
- 膣に指を挿入された
自分で処女膜を破っても処女卒業とは言えないはずです。
自分で処女喪失するために必要なもの
潤滑ゼリー
潤滑ゼリーは性交痛を和らげるためのグッズです。潤滑ゼリーを塗れば痛みが和らぎます。膣を自力で十分に濡らせることができる方は潤滑ゼリーは不要です。
ディルド
ディルドとは男性器をモチーフにしたアダルトグッズです。
ディルドによって硬さ、長さ、形状などが異なります。
処女卒業のためのディルドなら小サイズのディルドがおすすめです。具体的には「直径:3.5cm以下」「挿入長さ:13cm以内」です。
なお、小さいサイズのディルドだと処女膜を破れないことがあります。心配な方は中サイズのディルドも買いましょう。
柔らかい素材のものがおすすめです。痛みが少ないです。
自分で処女喪失する方法
①興奮する
エッチな動画を見たり、エロい音声を聞くなどして自分を興奮させましょう。エロい気分になると膣が濡れて、ディルドの挿入がスムーズになります。乳首、クリトリスを刺激するのもいいですね。リラックスすることも大切です。
②潤滑ゼリーを使う
潤滑ゼリーを指先にとり膣に塗ります。必要に応じてディルドにも塗りましょう。
③ディルドを挿入する
ディルドを使用する前に水で洗っておきましょう。
ディルドを手に持ち少しずつ膣に挿入します。
痛みを感じたら手を止めます。痛みに慣れてきたらまた少し挿入します。この繰り返しです。処女膜を破ることができたらそこで終了します。無理にディルドの根本まで入れる必要はありません。
体の姿勢やディルドの角度によって、快楽や痛みが変わります。一番楽な姿勢、角度を探してみてください。
寒い時期のディルドは冷たく感じます。ディルドをお湯に入れる、温感ローションを塗る、電気毛布にくるむなどしてディルドを温めましょう。
「きゅうりを挿入して処女喪失するのは?」
きゅうり、ナスビなどの野菜を膣に挿入するのはやめておきましょう。野菜で処女膜を破ることは可能です。しかし野菜にトゲがあった場合、膣が傷つきます。もしどうしても野菜で処女喪失したいならコンドームを被せましょう。
ディルドは2,000円程度で買えます。お金をケチらないほうがいいです。
自分で処女喪失するのはあり?
処女膜を自分で破るのはありです。
ただ、個人的には男性と性行為をして処女卒業をすることをおすすめします。物(ディルド)で処女を喪失するのは虚しいと思います。
今は出会い系や処女卒業サポートなどで処女を卒業させてくれる男性は簡単に見つかります。
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